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英語×プログラミング

英語とプログラミング教育about

2020年 英語の科目化とプログラミング必修化

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2020年新学習指導要領によって、小学5~6年生では、「外国語活動」が「英語」科目になり、
3~4年生では「外国語活動」がスタート。
また、同じ年にプログラミング教育が「必修化」されることになりました。

これからの時代の「国際化」「情報化」に対応できる人材を育てるためです。


次世代の社会で活躍できる人に

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現在のグローバル社会において、「英語」で
コミュニケーションをとれることが必要なスキルになってきています。企業の社内公用語が英語になったり、昨今のインバウンド需要においても
明らかです。

今後の社会で活躍するためには英語スキルが基本となっていくでしょう。


また、いまや生活にかかせないものであるIT技術。
すでに優秀なIT人材は世界的に不足しています。
AI(人工知能)やロボットの技術の需要はますます高まると予想されており、
プログラミングやその考え方は、将来、子どもたちが社会を生き抜く力になってくれます。


英語で プログラミング を学ぶ

英語とプログラミングは、異なる分野にみえますが、実は親和性が高いといわれています。
なぜなら、実際のプログラミングで使用する言語や用語は、英語だからです。

プログラミングを理解するには、
英語を学ぶ必要がありますし、プログラミングをすればおのずと英語にふれることになります。

英語とプログラミングを一緒に学ぶことは、
双方の分野を効果的に学習するうえで、とても理にかなっているのです。


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